
書類選考に落ちて面接にすらたどり着けない・・・

なにを改善すればいいかわからない・・・
上記のように悩んでいませんか?
何社応募しても通らないと、自分を否定された気分になりますよね。

でも、はっきり言います。あなたのスキルや年齢が原因とは限りません。

採用者は何十もの書類を見ているので、この人と会いたいと思われる文章になってるかが大切です。
そこでこの記事では以下のポイントについて解説します。
- なぜ書類選考に通らないのか
- どんな考えをすれば良いか
- 面接に進める書類にするための方法
さらにあなたが書類選考に通る可能性を上げてくれるサービスも紹介します。
「もう落ちたメールの通知を見たくない」「面接までいきたい」なら、ぜひ最後までご覧ください。
なぜあなたは書類選考に通らないのか

「なかなか書類選考に通らない理由」には以下の3つがあげられます。
志望動機がありきたりすぎる
志望動機の例文を見て、少しカスタマイズして書いていませんか?
たとえば、よくありがちなのが以下のような文
- 「理念に共感しました」
- 「成長できる環境だと思いました」
採用者は上記のような言葉を何回も見ているので、すぐ落とされてしまいます。

実際にあなたが採用者の立場なら、多くの履歴書から選ぶなら熱量を見ませんか?
ウケが良いのは以下のような感じで行動も伴っているものです。
企業が求めるキーワードが含まれてない
応募する企業が求める要素が含まれていないと落ちやすくなります。
企業によって、求める人材像はまったく違うからです。
とくに他業種へ転職しようとしているなら【アピールすべき点】も大きく変わってきます。

よく考えてみてください。

事務職を希望しているのに「行動力がある」「明るい」などは刺さりにくいと思いませんか?
企業(業種で)が求められることをアピールしていない人は意外に多いので、意識すべきといえます。
自分の強みを数字ベースで言語化できてない
数字を入れて、自己PRできてない文章は落ちやすい傾向がある書き方の1つ。
数字がないと抽象的になってしまい「なにもできないかも」と思われやすくなるからです
たとえば、以下のような文章のことを指します

正直、これでは何も伝わりません。
「何を・どれくらい・どう変えたのか」ぐらいまで文に落とし込みましょう。
書類選考に通りたいなら「自分を信じない」

正直、上記について理解したとしても、今のままだと書類選考に落ちてしまう可能性は高いです。
「自分だけで修正する」のは簡単ではないからです。

とくに何社も落ちて悩んでいる人ほど、今まで自分の判断で書類を書いてきましたよね?
そこで有効なのは第三者から見てもらうこと。
家族や友達でも良いですが、一番は【採用のプロからの添削】です。
あなたの強みを最大限に引き出すなら『レジュマップ』


プロなんて周りにいないよ・・・

なにか良いサービスはないかな・・・
今まであらゆる経験をしてきた採用のプロから、以下のようなアドバイスをもらえます。


とくにすでに何社か落ちているなら、何かが間違っている可能性が高いのです。
今のまま応募を続けるより、一度プロ視点で見直したほうが結果が早く出るかも。
同じ結果にならないためにも、少しでも迷っているならぜひ申し込みしてみてください。